2011年09月28日

蓋の東海道五十三次【横浜から東戸塚】その6

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ありゃっ、こりゃあチー坊じゃあ。こげーなとこでなにしよるんね。

横浜の地でついつい広島弁が出てしまった。

チー坊をご存じない?

http://www.chichiyasu.com/chi_bow/index.html

広島が全国に誇るチチヤス乳業の商品に描かれているキャラクターなのだ。

あんた、チー坊でしょ。

違いますよ。

いや、よく似ているような気がするんだけど…。

違うってば。

うーん。まあいい。なにせ先を急がねばならないのだ。

既に午後6時近く。日没が迫っている。

さっきJR保土ヶ谷駅前を通ったので、今日はここまでにしようかとも思ったのだが

半日かかって3キロしか歩いていないのに唖然として

(フロッタージュとかやっていると道草タイムの方が長かったりする)

次の駅まで歩こう!と決めてしまったのだ。

地図で確認すると、次の駅は東戸塚となっている。

なーに、まだしばらくは明るいだろうと油断していたら、

たちまち太陽が丘の向こうに行ってしまった。

コピー 〜 PICT5661.JPG

うーん、これはいかん。何も写らない。

半分は来てしまったようだから、今さら引き返すのもいやだなぁと

思っていたら、どーんと闇夜が降ってきた。

おまけに、道が上り坂になってきたではないか。

ガイドブックでルートを確認すると、この先には権太坂がある、と書いてある。

正月の大学対抗駅伝で「急坂の難所」として有名な権太坂である。

ガイドブックをよく読むと、「国道よりも旧道の方が勾配が急」となっている。

恐ろしいのは、「ここでいき倒れた旅人も多かった」とも書いてある。

疲れている状況で夜に歩きたくないとも思ったが、もう遅い。

ところで、さっきからだらだらと登り坂なんですけど。

まだ権太坂には入っていないということはこの先どうなるのか。

旧東海道は国道1号線から外れて住宅街をくねくねと曲がる。

幸い、特徴のあるマンホールのふたは登場せず、移動ペースは早くなった。

(暗いので見落としただけで、実はあったのかもしれない、とも思う)

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幸い、東海道はこっち看板が所々にあるのでルートは何とか判断出来たが、

日が暮れてもムシムシと暑いし(8月29日だった)疲れもピーク。

そして、突然、道の角度がアップした。

コピー 〜 20110925200129.jpg

壁のごとく立ちはだかる登り坂。

誰かが地面を持ち上げたようにしか思えなかった。

権太さんのイタズラか?

すぐ横を子供を後ろに乗せた主婦の電動自転車がすいすいと漕ぎ登っていく。

こっちはアシストは無いので黙々と歩いて行くしかない。

道はカーブしていて先は見えない。

絵にはなるんですけどね。

しかし、どこまで続くんじゃ。この登りは。

そうか、さっきのチー坊のそっくりさんの仕業か。

上り坂+暗くて面白い蓋も見つからない旧東海道ほどつらいものはない。

ここは、偽チー坊の逆アシスト坂である、と酸欠になりかけた頭で勝手に命名して

楽しむしかなかった。

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2011年09月22日

蓋の東海道五十三次【横浜から東戸塚】その5

コピー 〜 PICT5608.JPG

写真の場所は、横浜市保土ヶ谷区保土ヶ谷町一丁目付近。

国道1号線に出ました。今、地図で確認したら、交差点の名が

「保土ヶ谷一丁目本陣跡前」になっていました。

その歩道にこんな蓋が。

PICT5609.JPG

これは珍しい。

中央のマークは横浜市のマーク(が、磨り減ったもの)それだけでは別に振り向きもしませんが、

漢字表記部分に注目。浚渫口。小学校低学年だと読めないかもしれません。

「しゅんせつこう」です。

他の町ではこの表記を見たことがあるような気がするのですが思い出せません。

とにかく、旧東海道上では、初めて見ました。

そんなに古いものではないと思いますが、数の少ない蓋だと思います。

同行のK画伯はスルーしようとしたので呼び止めて

「おい、珍しい蓋があるで」

コピー 〜 PICT5610.JPG

「おお、そうなのか。なんと読むんじゃ」

「しゅんせつ…、かのう」 大人でも読めない人、多いかもしれません。

実は、いきなりは「しゅんせつ」と読むかどうかは確信が持てず、携帯の漢字変換で確認する始末。

「しゅんせつじゃ。間違いない」

「ところで、なにする蓋じゃろうのう」

海岸や河川沿いでの行為に使う言葉ですから、考えてみれば不思議です。

なにやら秘密基地の入口でも見つけたような気分で中の様子に想像をめぐらせていましたが、

うまくいかないので

「しゅんせつじゃけぇ、穴を掘ることじゃろう」と、まじめに答えたところ、

「この下はマンホールじゃ。もう穴が開いとるじゃないか」

余計にうまくいかなくなりました。

おっと、拓本はどうした?実はこの上を車がびゅんびゅん通るので超危険。やめました。

写真を撮るのにも四苦八苦。へたをしたら自分が拓本になってしまいます。

ここは、脇本陣跡のそば。

コピー 〜 PICT5620.JPG

不思議なことに、名所には名蓋があるのです。

浚渫口、本管に溜まった土砂などを取り除く時に使用する穴、だとしたら、

他のマンホールよりも浚渫に適した構造になっている、のかもしれません。

でもここは危険だぞ。

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2011年09月19日

蓋の東海道五十三次【横浜から東戸塚】その4

PICT5599.JPG

旧東海道は、JR保土ヶ谷駅の少し先で東海道本線と交差します。

その踏み切りを渡った先にあったのがこの蓋。

「おっ。こんな所に」

この蓋の価値が分かる方がどれくらいいるか…。

踏み切りで往来も多いですから、ぼんやりとしている人なんていません。

当然というか、この蓋に注意をはらう人は皆無。

もっとも、他の場所であったとしても、この蓋の無視度は100パーセントに近いでしょう。

郵便マークにご注目。

PICT5598.JPG

同行のK画伯もどうしてこんなものに見入っているのか分からない様子。

郵便局のマークじゃ。珍しくもない。いえいえ、電電公社が通信省と呼ばれていたころのふた。

戦前か戦後ころのモノのはず。

地味で小さいですが釣りで言えば高級魚に相当します。(珍魚か?)

なぜか踏み切りの近くに生息していることが多いです。

ちなみに、地元広島市内でこのマークが付いた蓋は数枚しかありません(調査率ほぼ100パーセント)

とにかくこれは見過ごすことが出来ません。

ただ、コンクリート製で拓本は難しいので、こんな時は真ん中のマークだけ採ります。

PICT5600.JPG

幸い、踏み切りが閉まっているのでその隙に。

PICT5602.JPG

面積が小さいので東海道線のオレンジラインの列車が通貨して踏み切りが開くまでには終了。

PICT5603.JPG

所々、えくぼのようにへこんでいるところがあって、生息場所としては過酷な様子。

新品よりも、こうした「その身に時を刻んだ」蓋の方が個人的には好きです。

よく考えたら東海道線に乗ってここを通過したことは幾度となくあります。

分かっていても電車からは気が付くのは無茶な話で、やっぱり蓋観察は徒歩のもんです。

今まで電車で何度も通った時に、コイツはここにいたのだ、と思うと不思議です。


数歩歩くと、こんなふたもありました。

PICT5605.JPG

「あめ」「おすい」

この先に何枚もあったのでレア度は低いと思いますが、こんなシンプル度MAXの蓋も好きです。

これは拓本スルーしましたが、この先すぐのところに更なる珍品が待っていました。

つづく。

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2011年09月15日

蓋の東海道五十三次【横浜から東戸塚】その3

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場所は前後するが、「せんげんしたほどうきょう」でのスナップ。

遠くにランドマークタワーが見えています。これは絶景。

県道13号を渡る歩道橋なのだが、手持ちの地図だと、旧東海道はこの歩道橋部なのか、

すぐ西側の横断歩道なのか、判断が付かない。

渡った先からは旧東海道なのでどちらを行ってもたいした違いは無い。

出来るだけ体力を温存したい、もしくは疲れきっていて歩道橋なんてとんでもない、という輩は

手を上げて横断歩道をお渡り頂きたいと思うのだが、同行K画伯の「どっちに行く?」の問いに

選んだのはもちろん歩道橋である。

PICT5236.JPG

実は、我が都市考現学研究所の分科会に「ほどうきょうばんざいだん」というのがある。

歩道橋万歳団という漢字が書けない、のではなく、歩道橋の名前はひらがなで書いてあることが多い

PICT5235.JPG

なので、「ばんざいだん」も、ひらがな表記なのである。

人に説明する時の発音には特に気をつかう必要はない。

「ばんざいだん」の活動というのは単純明快で、歩道橋を山に見立て、登ったら、登頂記念に

頂上(と、思われる部分)でバンザイをして、記念写真を撮ってオシマイである。

PICT5243.JPG

歩道橋、上の部分、平らに見えて、力学上の理由からなのか、微妙なアーチを描いている場合が

多く、まわりより「ほんの少しだけ」真ん中は高いので、この時もそこに立った。

本当はある程度離れたところから、歩道橋全景が入るように望遠レンズで狙いたいところであるが、

そんなことが許される場所は滅多にない。

ばんざいだん、今のところ全県制覇を目指していて、地元広島をはじめ、岡山山口鳥取兵庫大阪

和歌山名古屋東京福岡愛媛その他、上海…と、日本国内をはじめ、海外の歩道橋にまで登頂の歴史を

刻んでいる。

万歳に他意はなく、登頂の喜びを表現するために、何かしないといけない、Xサインでは小さいの

で見えない、かといって他に思いつかない、結局万歳になっているだけのことである。

今になって思えば、冒頭の写真の時にばんざいをしておけば良かった。

こんなに絶景の歩道橋、滅多にない。

この画像を後で確認したK画伯からは、

「ええアングルじゃが、主役はおまえでもランドマークタワーでもなく、犬ブルーバードじゃ」

との評を頂きました。うーむ。

寄り道が済んだところで下界に降りて歩を進めます。

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posted by 街角探検家 at 23:04| 広島 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月12日

蓋の東海道五十三次【横浜から東戸塚】その2

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相模鉄道、天王駅を過ぎて間もなく次の拓本向き物件を発見。

それは、巨大な足跡。何やら複雑な模様も描かれています。

PICT5497.JPG

マンホールのふたでは無いのですが、実に拓本向きの素材です。

こういうのを見るとムズムズします。

ここはどこ?かというと、香象院というお寺の入口。

奥の石版に「弘法大師」の文字が。

弘法大師の足跡?

こういったものはどこか他でも見たことがあると記憶しているのだが思い出せません。

あたりを見回してもこの物件についての説明は見当たらず。

うーん、どうするかな。ふたでは無いし、お寺だし、正体不明だし、と迷っていると、

同行している友人Kが、「これは採るべきじゃろう」

さっき「ふたで無いもの」を採っており、「旧東海道にある、拓本向きの珍しいモノ」も

採集の方針になってしまっているのです。

条件にぴったりじゃないか、という理にかなった助言です。

宗教関係物なので取り扱いには注意が必要とは思いましたが、拓本採集の結果引き起こされる

良い、もしくはそうでない何か(あるとして)Kと2等分だな、と思い、ゴシゴシやらせて頂きました。

PICT5503.JPG

上の方に写っているのはワタシの手です。子供の手ではありません。

それくらいデッカイのです。

石の表面はツルツルなので、予想通り、かなりきれいな拓本が採れました。

延々やっていれば真っ黒の素晴らしい作品に仕上がるのですが、ある程度浮き上がってきて、

まぁこのあたりで良しといったところで終了。(急がないと時間が心配)

少し奥に入ったところにも同じデザインで小さいものがありました。

PICT5513.JPG

先のものといい、設置してある場所から判断して、この上に立ってもよろしい、どちらかというと、

立って積極的に何かセヨ、といったモノのように思えます。

それゆえ、拓本行為は失礼には当たらぬであろうとも思うのですが、何やらありがたいモノで

ある可能性は高い訳で、「何をしたら一番効果的なのか」は残念ながら分からないのであります。

分からないので拓本を採る(怖いもの知らずとはこのことか)とも言えます。

先日、下水道フェアの時に広げる機会があり、大勢の人に見せたのですが、

「これナニ?」と、知る人はゼロ。

拓本の結果、たちまち空にわかに掻き曇りイカズチが…などといったことは起こらなかったのですが

このあたりで日が傾き始めてきました。

とにかく、採ってしまったものは仕方がないので先を急ぎます。

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posted by 街角探検家 at 23:26| 広島 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月09日

蓋の東海道五十三次【横浜から東戸塚】その1

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2011年8月29日。晴れ。

旧東海道を、「マンホール蓋の拓本を採取しながら歩く」を決行してきました。

2007年11月26日から28日に日本橋から横浜駅近くまでは歩いているので今回はその続きです。

以前の記事はこちら2008年1月10日の記事

JRで横浜駅に到着した時にはすでにお昼過ぎ。牛丼で腹ごしらえをして旧東海道に向かいます。

田中家あたりから旧東海道に入ります。

地図では分からないのですが、急な上り坂がしばらく続きます。

PICT5132.JPG

前を歩いているのは「面白そうなので一緒に行く」と付いて来た友人K。

拓本用紙を納めた筒を持ってもらったので助かります。

眼下には市街地、はるか先には横浜ランドマークタワー。

「下の道路を歩けば楽のはずじゃが、なんでこんな所を通っとるんじゃろう」

こんな看板があって謎がとけました。

PICT5126.JPG

なるほど。この下は当時は海だったのね。

牛丼パワーで何とか乗り切り、道はほどなく下り坂。

PICT5175.JPG

後ろに見えている橋の下は川ではなく4車線の幹線道路。

旧東海道が堀切でぶった切られているのです。

橋を渡った先に案内板。このあたり、とにかく案内板だらけです。

さて、横浜市のマンホール蓋の拓本自体は採取済みなのですが、よくよく地図で確認すると

この先藤沢まで延々横浜市。時々は拓本やらないと面白くありません。

何か変わったモノはないか!

ほどなくありました。

PICT5196.JPG

路上に「旧東海道」と書かれたプレートが。

マークの意味は不明。

厳密にいうとマンホール蓋では無いのですが、拓本向き素材なので良しとしましょう。

ありゃ。10歩ほど歩いて角を曲がったら大きいヤツもいました。

PICT5203.JPG

当然コイツも頂きます。

PICT5208.JPG

PICT5209.JPG

つづく。

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posted by 街角探検家 at 15:27| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月07日

静岡市役所で昭和八年の定礎拓本ゲット

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静岡市内を適当に歩き回っていたら、古そうなゴシック建築の建物に出会いました。

PICT0932.JPG

近寄ってみると、静岡市役所と判明。

「定礎石があれば拓本を採りたいのですが」警備の方に聞くと、「カンザイカに行きなさい」

「カンザイ?」「管財です。」

さっそく行ってみます。「すいませーん。定礎石でお願いがあります」

管財課の方は「どこかにあったはず。案内しましょう。昭和9年完成ですから古いですよ」

これは楽しみです。

正面から出て外を一周、更に地下まで降りるもどこにもナシ。

「あれぇ…」「ちよっと資料を探して来ます」「誰か知らない?」

自分で探してから頼めば良かった、申し訳ないと思いました。

どこでもそうなのですが、定礎石のことを聞いても「初耳!今まで聞かれたことない」といった

感じのことがほとんど。当然、有無を含めて所在はすぐにはっきりしません。

今回も困った質問をしてしまったみたいです。

関係ない部署の方までそのへんを徘徊し、大騒ぎに。

ぼーっとしていても仕方が無いのでもう一度一周し、正面入口で発見しました。

PICT0938.JPG

分かりますか?

こんなところにあったとは。

PICT0940.JPG

定礎。昭和八年十一月。

戦前の定礎石は初めてです。これはすごい。

貴重なものの拓本採らせて頂きありがとうございました。

PICT0941.JPG

「竣工は9年ですが、定礎は8年…」役場の方は首をひねっていましたが、起工は8年2月なので

礎石の設置日時とすれば納得がいくかもしれません。

この建物、設計は中村與資平で、重要文化財に指定されています。

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posted by 街角探検家 at 10:56| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月06日

蓋の東海道五十三次 静岡市脇本陣後


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posted by 街角探検家 at 18:40| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

蓋の東海道五十三次 清水 河川富士


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蓋の東海道五十三次 清水その2


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posted by 街角探検家 at 11:40| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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